2023年9月18日月曜日

野球週報2023 ㊲

9月10日(日) 上大岡アカフーのバッティングセンターで100㌔、110㌔、120㌔、スライダー、130㌔。午後は根岸森林公園でサーキットトレーニング。

9月11日(月) 出勤日。出勤時間は今までの30分から1時間半に延びました。

9月12日(火) 出勤日。

9月13日(水) 天王洲アイルで品川ビッグスターズの練習。午後は磯子のニトリでお買物。

9月14日(木) 出勤日。

9月15日(金) 出勤日。

9月16日(土) 大井Bで秋季リーグ戦第二戦。大井海浜公園の球場まで家から車で35分、湾岸が空いていればこんなもんです。相手は格上の練馬すずしろ。第1打席はセンター前ポテンから二盗を決めて得点。第2打席は走者を二塁に置いて左中間を完璧に破るタイムリー二塁打から得点。第3打席はショートの右をゴロで抜く中前打から得点。4打数3安打3得点1打点1盗塁。第2打席の二塁打はこの5年間で最高の当りでした。強豪練馬にシーソーゲームの末8対8の引分け。負け試合だっただけに勝ちに等しい。

 

2023年9月17日日曜日

22年 近畿vs金星 1回戦

5月4日 (日) 甲子園

1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
0 0 3 1 1 0 1 0 4 10 近畿 7勝3敗 0.700 別所昭
0 0 0 0 0 0 0 0 0  0  金星 3勝7敗 0.300 江田孝 門馬祐

勝利投手 別所昭 5勝1敗 
敗戦投手 江田孝 1勝4敗

勝利打点(近)安井亀和 1


別所、早くも今季3度目の完封

 昭和22年5月3日は東京は35㍉、神戸は10.3㍉の降雨があって試合中止。

 ということで、第3節2日目は5月4日、甲子園の第1試合は別所昭と江田孝の先発で午後1時丁度、金政球審の右手が上がりプレイボール。

 (ワンセンテンスに1~5の数字が並んでいることにお気づきください(笑))

 近畿は3回表、先頭の坂田清春が中前打で出塁、朝井昇の三塁線ヒットで無死一三塁、トップに返り安井亀和の中前タイムリーで1点を先制、河西俊雄の投ゴロで二走朝井は三封、田川豊の右前タイムリーで2点目、ライト中村信一からの返球をセカンド大友一明が逸らす間に一走河西も還って3-0とする。

 近畿は4回表、飯田徳治の左前打と堀井数男の四球でチャンスを作ると別所が中前にタイムリーを放ち4-0とする。

 更に近畿は5回表、先頭の河西が四球から二盗に成功、田川の一ゴロが進塁打となって一死三塁、山本一人監督の中犠飛で5-0とリードを広げる。

 金星は6回から先発の江田に代えて門馬祐をリリーフのマウンドに送る。

 近畿は7回表、一死後河西が左前打からパスボールで二進、田川の遊ゴロが野選を誘って一死一三塁、山本の投ゴロの間に三走河西が還って6-0とする。

 近畿は最終回、先頭の河西の当りは遊ゴロ、これをショート酒沢政夫が一塁に悪送球、打者走者の河西は二塁に進み、田川の投前送りバントを門馬がファンブル、犠打エラーとなって無死一三塁、山本が中前にタイムリーを放ち7-0、飯田の三ゴロで二者進塁して一死二三塁、堀井は四球を選んで一死満塁、別所のピッチャー強襲ヒットが2点タイムリーとなって9-0、筒井敬三が右前にタイムリーを放ち10-0とする。

 大量リードに守られて別所昭は1四球2三振で2安打完封、早くも今季3度目の完封で5勝目をマークしてハーラートップを独走する。大投手の風格が漂ってきた。

 河西俊雄は1安打ながら4度出塁して何れもホームに還って4得点。近畿の機動力野球は健在である。

2023年9月16日土曜日

野球週報2023 ㊱

9月3日(日) 18年住んだ江東区東雲から横浜市中区滝之上のマンションにお引越し。ヤマギワの照明器具到着。

9月4日(月) ガスの開栓。洗濯機の取付工事。ジャパネットたかたで購入したエアコンの取付け。オリックスの株主優待到着。

9月5日(火) 横浜市中区役所で転入届。18年ぶりに横浜市民になりました。

9月6日(水) 品川ビッグスターズの練習は休んでお買物。

9月7日(木) 出勤日。

9月8日(金) 台風のためテレワーク。昼休みを利用して免許証の住所変更。

9月9日(土) グラウンドコンディション不良のためリーグ戦第二戦は中止。天気は晴れだったので午後は根岸森林公園でランニング。 


2023年9月14日木曜日

ソレ

 ネットニュース「THE ANSWER」は「藤浪晋太郎の猛虎愛が爆発『アレの次はソレ』 岡田監督のリクエストに応え日本一の“隠語”を提案」と伝えている。

 ウ~ン、「ソレ」じゃちょっと「ナニ」ですねぇ~(笑)。

 

10度目の優勝

 各種報道では阪神の優勝は「6度目」となっていますが、共同通信は「セ・リーグは14日、甲子園球場で阪神―巨人23回戦が行われ、阪神が4―3で勝って18年ぶり6度目の優勝を決めた。9月に入って11戦全勝と他を寄せ付けず、この日で80勝44敗4分け。1リーグ時代を含めると10度目の制覇となった。」と、正しく「10度目」と伝えています。

 2023年9月14日22時8分現在、阪神の優勝を正しく「10度目」と伝えているのは当ブログと共同通信だけですね。

 各種報道機関の皆さん、当ブログをよく読んで、正しく「10度目」と伝えてね(笑)。

 

18年ぶり

 阪神が2005年以来18年ぶりのアレ。

 甲子園にはやっぱり“若き血”より“六甲おろし”が似合う。

 当ブログが横浜市中区小港のビューコートから江東区東雲のWコンフォートに引っ越したのが2005年。

 そして昨年Wコンフォートを売却して1年東雲キャナルコートの賃貸を経て横浜市中区滝之上のマンションに引っ越して横浜に戻ってきたのも18年ぶりのアレ。

 当ブログのマンション投資歴は阪神とともにあります(笑)。

 18年ぶり2度目の優勝監督となった岡田と一緒に甲子園に出た北陽時代の1年後輩は当ブログが最初に入った会社で同期でした。野球は当ブログより上手かったかもしれませんがゴルフの腕前は当ブログが上でしたね(笑)。

 各種報道によると阪神の優勝は6回目。1962年、64年、85年、2003年、05年と23年の6回がカウントされているようで、当ブログがお伝えしてきた昭和12年秋、13年春、19年及び現在お伝えしている昭和22年の優勝は無視されています。

 これだから日本では“野球文化”が根付かない。歴史を無視していると、痛い目に遭いますよ(笑)。

 ”リーグ優勝”だから「6回」の報道が正しいとほざいているそこのあなた、だったら何で昭和12年から24年のことを「1リーグ時代」と呼んでいるの?「1リーグ時代」の優勝だって「リーグ優勝」でしょ(笑)。 

2023年9月9日土曜日

野球週報2023 ㉟

8月27日(日) ウエインズトヨタ神奈川磯子店で納車の打合せ。横浜市中区滝之上のマンションでフロアコーティングとエコカラットとガラスフィルムの内装工事が完了したので確認立会い。

8月28日(月) 今週は夏休みで引越し準備。大塚家具のオーダーカーテン到着。

8月29日(火) 江東区役所豊洲出張所で転出届。引越し準備。

8月30日(水) 南埠頭で品川ビッグスターズの練習。引越し準備。

8月31日(木) オープンから8年通ったジム東雲のFOLEで最後のインターバルトレーニング。引越し準備。

9月1日(金) 秋葉原のバッティングセンターで120㌔、120㌔、130㌔、スライダー。引越し準備。

9月2日(土) 大井Bで秋季リーグ第一戦。第1打席は鋭い当たりの一塁ゴロでファーストが弾いた打球が丁度セカンドのところに飛んでアウト。第2打席は走者三塁で左中間を完璧に抜くタイムリー二塁打。第4打席はサードを強襲した打球がレフトまで転がるヒット、ここから後続が続いて大量5点。5打数2安打1打点。10対4でレジェンズに快勝。引越し準備。